2007年02月05日

文寿庵 飴文/大砲巻

節分と言えば恵方巻です。
文寿庵 飴文/大砲巻
本日紹介するスイーツは「文寿庵 飴文」様の「大砲巻」です。

文寿庵 飴文


<大砲巻のデータ>
文寿庵 飴文/大砲巻
内容量: 約250g(長さ約30cm×太さ約4cm)/個(実測)
原材料:
餡、小麦粉、卵、砂糖、水飴、膨張剤

文寿庵 飴文/大砲巻
文寿庵 飴文/大砲巻
こちらは和製バウムクーヘンとして販売されています。
長さは30cmもあるので、恵方巻として食べるのにどうでしょう?とお店では販売していました。
>>お店の宣伝はコチラ

これは去年も食べています。
>>去年のレポートはコチラ

これは大砲巻の中でも「秋彩巻」と言って期間限定で販売されています。何が違うのかと言うと栗あんが使われている所です。
その他は通常販売と一緒です。

こしあん、白あん、さくらあん、うぐいすあん、栗あんの5種から3本選べました。
なので私はこしあん、うぐいすあん、栗あんの3種を選びました。
上の写真だと暗くてわかりづらいのが残念です。

甘みはさっぱりとしていて、そんなに強くはありません。
外側のどら焼きのような生地がクルクルと2〜3重に巻かれているため「バウムクーヘン」と呼んで売っているようです。
ただこれは和菓子であるので、この巻いてあるということを除けば完全にどら焼きと一緒です。

恵方巻として食べるにはかなりもそもそしているので、途中でむせずに食べるのは難しいです。
そんな私の恵方巻チャレンジの様子を動画にしました。
恵方巻チャレンジ動画(WMVファイル:4270KB)

この日の日記はコチラ


>>秋彩巻のレポート
>>春彩巻のレポート
>>大砲巻のレポート



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posted by yama3 at 15:40| Comment(0) | TrackBack(0) | バウムクーヘン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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